進研ゼミ・チャレンジタッチ1年生を受講したので口コミ!効果あり?

タブレット学習
菜の花子
菜の花子

人気の小学生通信教育の1つ、進研ゼミ「チャレンジタッチ」が小学生の家庭学習に効果的かどうかを吟味するため、1年生コースをお試し受講してみました。体験してみてわかったことを口コミしますね。

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チャレンジタッチなら1人でもできる

タブレットなら勉強する小学生もいる

チャレンジタッチ小学1年生のホーム画面はこんな感じ。とっても賑やかで、まるでゲーム画面のようです。コラショが話しかけてきます。

小学1年生にタブレット学習をさせることについては、抵抗を感じる人もいるでしょう。ただ、タブレットだからこそ、やっと勉強してくれる小学生もいるのは事実。

チャレンジタッチの画面は、ぱっと見て楽しそうで、小学生を引きつけると思います。もしお子さんが紙の教材では勉強したがらなかったら、「タブレットが目新しいから」「コラショがいて楽しそうだから」という理由でチャレンジタッチを使い始めて、結果的に学習習慣がつくことになるかもしれません。そうしたらしめたものです!

1人でも勉強をスタートできる

チャレンジタッチでの勉強は、教室に入ることからスタートします。ホーム画面中央の「きょうしつ」の扉を開けると、コラショが「君へのおすすめはこれだよ」「今日はまずこれをやってみよう!」」と声をかけ、何を勉強すればよいかを教えてくれます。

コラショが勧める「このレッスンをやる」をタップすれば、すぐにレッスン(勉強)が始まります。

2020年度から、コラショのお勧めがパワーアップします。お子さんの学習履歴に応じて、メインレッスンだけでなく、計算や漢字の先取り学習アプリ(後述します)を勧めるなど、各自にぴったりの難易度の学習が提示されます。

コラショのおすすめ通りに国語と算数のレッスンに取り組んでいくと、毎月配信される「わくわくぼうけんマップ」が完成します。そしてさらに「努力賞ポイント」ももらえるという仕掛けです。

親に「勉強しなさい」と言われるのはイヤだけれど、コラショに言われるのなら大丈夫という小学生も多いのでは?「ぼうけんマップ」の完成を目指して勉強するという遊び感覚なところが、小学1年生には嬉しいかもしれません。「努力賞ポイント」は、集めたポイント数に応じてプレゼントがもらえるというもの。勉強の動機づけの効果があると思います。

チャレンジタッチ1年生は1日10分

コラショのおすすめ通りの勉強は1日約10分で完了します。10分というと少なすぎると感じるご家庭もあるでしょう。(後述しますが、勉強量は増やせるのでご安心を!)

学校の宿題もあるでしょうから、小学1年生には10分くらいで丁度いいと私は思います。肝心なのは、「学校の宿題以外の勉強を毎日家庭でやる」ことです。

学力を伸ばしていくのに大切なのは「家庭学習の習慣づけ」です。学校の先生に言われたこと以外の勉強を自分でやるのは「当たり前」という感覚が大切です。この感覚を小学1年生のうちにお子さんにすり込めたら、その後ずっと家庭学習を進めるのがラクになります。

「1日10分で完了」というのは小学1年生にとってハードルが低く、取り組みやすいはず。そういう意味で、チャレンジタッチは、小学1年生に学習習慣を身につけさせるのに効果がありそうです。

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チャレンジタッチ1年「国語」の口コミ

「タブレットでちゃんと勉強ができるの??」というのが気になりますよね。確かに小学1年生には紙に書く勉強が大切です。でもタブレットを使うことのメリットもあります。

私は特に漢字学習について、チャレンジタッチのメリットを感じました。

チャレンジタッチの漢字判定の精度は良いです。ネット上で「きちんと書いているのに読み取ってもらえない」などの口コミをチラホラ見かけたのですが、どうしてだろう……?? チャレンジタッチのタブレットは、画面に手を触れると文字を書けないからかしら? 

私は色々な漢字をわざと間違えたり、正しく書いたり、何度も試してみたのですが、書く度にきちんと判定されました。間違っている時は間違いを指摘され、正しく書いたときはちゃんと正解になりましたよ。何の不便も感じませんでした。

例えばこんな感じ:

形がちがう時には「つける」などと細かく指摘してくれます:

「名」の中の「口」をデタラメに2画で書いてみたら「かくすうがちがう」と指摘されました。

自分の書き順がお手本とどう違っていたのかは、「アニメ」で確認できます。これはタブレットでなければできないこと。便利です!

「はね」や「とめ」の間違いも指摘してくれます。

自分の書いた漢字とお手本との違いは、バーをスライドして見比べることができます。これ、ちょっと楽しい (^^)

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このお手本と見比べは、正しく書けた場合でもできます。タブレットならではの機能ですね。お手本に近いバランスの整った字を書くために効果的だと思います。

子どもが正しい書き順で漢字を書いているかを確かめるためには、親は隣にぴったりいて、よく見てあげなければなりません。そうしてあげるのがベストだとは思いますが、実際は難しいですよね。親でも書き順が分らないこともありますし。

チャレンジタッチなら、子どもが誤った書き順で書いたときや、「とめ」や「はらい」を間違えた時など細かい部分を含めて、しっかり漢字を教えてくれます。タブレットは便利ですね。

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チャレンジタッチ1年「算数」の口コミ

算数では、問題を解く前に、カラフルなイラストと音声で、コラショや「いけのカンがえる」というカエルのキャラクター達が、解き方を教えてくれます。

キャラクター達が教えてくれるので、小学校で習っていなくても、お子さんが1人で取り組めると思います。良い予習になります。また、学校で習った後なら、良い確認・復習になると感じました。

問題を解く時は、チャレンジパッドにメモを書き込むことができます。

答えは、タッチペンで数字や符号を選ぶ選択式です。これはちょっと残念……。

紙のドリルに書くように、タブレット画面に数字を書き入れて答えるのだったらもっと良いのになあと感じました。まあ、ゲームやスマホでデジタル機器を使い慣れている今の子どもたは、すぐに慣れるとは思いますが。

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チャレンジタッチ「ダブルとき直し」の口コミ

チャレンジタッチでは、問題を解くと、もちろんその場で自動採点されます。小学1年生コースでは、コラショとカンがえるが採点してくれる仕掛けになっています。忙しい親御さんは助かりますね。

タブレット学習では、問題を解くとその場で自動採点されるため、サクサク進み過ぎて、「わかったつもり」で終わってしまうのでは??という心配がありますね。

そこでチャレンジタッチでは、「わかったつもり」で終わらせないために「ダブル解き直し(2度の解き直し)」をさせてくれます。

まず、レッスンが終わる度に、間違えた問題を「とき直す」ように誘導されます。解き直しをしないと、次に進めません!

解き直しで出される問題は選択肢が自動シャッフルされ、「選択肢の場所を覚えていたから答えられた」ということがないように配慮されています。

また、毎月「キミせんようまとめもんだい」が生成されます。(画像は国語の場合)

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ここをタップすると、やはり自分が間違えた問題の解き直しへと誘導されます。つまり、忘れた頃にもう一度解き直しすることができるのです。これで、2回解き直しができる「ダブルとき直し」となっています。

2度解き直しをさせてくれるのは苦手克服の効果がありそうで、評価できます!

チャレンジタッチ1年生「問題量・レベル」の口コミ

チャレンジタッチ1年生では、コラショのおすすめ通りに勉強をすると、1回10分程度で終了します。そのためか、チャレンジタッチは「簡単」だとか、「問題数が少ない」などという口コミをネット上で散見します。

でも安心してください!

もし1回10分ではもの足りなかったり、簡単すぎると感じたら、チャレンジタッチでは問題量を増やしたりレベルを上げたりすることができます。しかも、追加料金はかかりません。

よくチャレンジタッチと比較されるスマイルゼミでは、問題量が多くレベルの高い「発展クラス」を選ぶと、その分受講費も高くなります。それを考えると、チャレンジタッチでは同一料金で問題量やレベルをアップできるのは、お得です。

チャレンジタッチとスマイルゼミの比較⇒

チャレンジタッチで演習量を増やしたりレベルを上げるには、通常の「メインレッスン」の他、「もっと演習コース」「もっと発展コース」を利用します。「もっと演習コース」では演習量が増え、「もっと発展コース」では、教科書レベルを超える応用問題に取り組むことができます。「もっと演習コース」「もっと発展コース」の両方を利用することも可能です。

「もっと演習コース」「もっと発展コース」の利用は簡単です。

あらかじめ「おうえんネット」(会員専用サイト)で設定をしておきます。そして毎月のレッスン一覧表の最下部「じつ力アップレッスン」をタップします。(画像は国語の場合)

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そうすると、「もっと演習コース」「もっと発展コース」を学習することができます。

「もっと演習コース」「もっと発展コース」は力のある子をさらに伸ばす効果がありそうです。お子さんの様子を見ながら、上手に使っていくとよいと思います。追加料金がかかりませんし♪

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チャレンジタッチ英語の口コミ

チャレンジタッチには、2019年から「チャレンジイングリッシュ」という英語講座が標準装備されています。2019年以前は、チャレンジイングリッシュを受講するには2,040円の追加料金が必要だったのですが、それが無料で含まれるようになったのです。これは超お得です!

チャレンジイングリッシュの特徴は、自分に合ったレベルからスタートして、小学生でも英検準1級相当(チャレンジタッチでは英検3級相当)まで学習できるというもの。私はチャレンジイングリッシュもお試し受講してみたのですが、小学生が「聞く」「話す」「読む」「書く」の英語4技能を伸ばすために効果的な教材であると分かりました。

小学生向け通信教育の中で、追加料金なしでこれほど高いレベルまで学習できる英語教材は、他にはありません。チャレンジイングリッシュのためだけでも、チャレンジ1年生を利用する価値があるくらいお得です♪

なお、チャレンジタッチの勉強時間は1回10分だと上で述べましたが、英語はこれに含まれていません。英語もやることを考えると、毎日の学習量が少なくて困ることはないと思います。

チャレンジイングリッシュ体験口コミはこちら ↓↓

チャレンジタッチ先取り学習の口コミ

チャレンジタッチでは、算数と漢字の先取り学習ができます。

算数先取り学習

算数の先取り学習は、チャレンジタッチに収録されている「小学生計算まるごとアプリ」で行います。

「小学生計算まるごとアプリ」は自分の学年に関係なく、小1~小6の計算問題に取り組むことができるというもの。小学校の計算単元をすべてカバーした約3,000問が収録されています。

小1の「たしざん」「ひきざん」から始まり、小6の「分数と少数のまじった計算」まで、27のレベルで構成されています。

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なお、先取りだけでなく、さかのぼり学習もできます。例えば、5年生で約分や通分が必要な分数の計算が出てきて分数の復習が必要になったら、3年生の分母が同じ分数の計算に戻って確認するなど、学年を超えて効果的にさかのぼり学習ができます。

これだけ大量の問題を紙でやるとしたら、相当な量になるはずです。自由自在に繰り返し計算練習ができるのは、タブレットのメリットですね。

漢字先取り学習

チャレンジタッチの漢字先取り学習は、「小学生漢字まるごとアプリ」で行います。

「まるごと漢字アプリ」は小学校全学年の配当漢字をカバーしています。各学年の配当漢字を3つのステップで学習します。

ステップ1は、「なぞりがき」とお手本を見ながらの「うつしがき」。ステップ2は、お手本を見ないで、文の中で漢字を書きます。ステップ3は、ステップ2とは違う文の中で、漢字を書きます。

さらに漢字テストやスペシャル問題で、定着を目指します。

テストでまちがえた漢字は「ニガテ箱」の中に自動的に入れられ、解き直しをすることができます。

さらに、学年配当漢字を順に学習するだけでなく、都道府県の漢字を練習したり、使っている教科書の単元に合ったテスト問題(「たん元テスト」)を解いて、学校のテストに備えることもできます。

加えて、漢字検定のトレーニングをすることもできます。タブレット上で問題を解くほか、会員専用サイトで模擬試験をプリントアウトして使うこともできます。

チャレンジタッチ「まるごと漢字アプリ」は、各学年の配当漢字をマスターしたり、先取り学習したりするのに効果的です。チャレンジタッチをやっているなら、このアプリを使わない手はないと思います。

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チャレンジタッチにはアプリがたくさん!

上記の「小学生計算まるごとアプリ」「小学生漢字まるごとアプリ」の他、チャレンジタッチには楽しいアプリがたくさんあります。月によって新しいアプリが登場したりすることも。

アプリは、ホーム画面の「ひみつきち」の中にある「おもちゃばこ」に入っています。

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学習に役立つアプリも色々あります。

例えば、コラショと漢字のカルタ取りをするアプリ ↓↓

コラショの歌に合わせて、アルファベットが読めようになるアプリ ↓↓

このほか、「インターネット事件簿」という情報モラルについて学ぶアプリなどもありました。

学習効果のあるアプリは上手に使っていきたいですね。遊びながら賢くなってしまうのですから、すごいです!

チャレンジタッチ映像教材の口コミ

上記「ひみつきち」の中には「テレビ」もあります。ここには色々な動画が収録されています。

英会話や英語の歌を聴けるものなど、学習に通じるものもあります。それぞれの動画は短い、ちょっとしたものだけれど、ダラダラと YouTube を見せるよりずっと良いと思います。

時期によって収録動画が変わるので、チャレンジタッチを続けるお楽しみの1つになるかもしれません。

まなびライブラリーも便利!

チャレンジタッチで「まなびライブラリー」収録の電子書籍を楽しむこともできます。

まなびライブラリーには、小学生~中高生向けの約1,000冊の本と約20本の動画が収録されているのだそう。

図書館で本を借りるのもよいけれど、読みたいと思った時にサっと読めるのは便利!

まなびライブラリーで借りた本の冊数や題名は自動的に記録され、表示されます。冊数が増えたら、「こんなにたくさん読んだ!」と達成感につながるかもしれません。

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チャレンジタッチ「おうえんネット」の口コミ

チャレンジタッチには、「おうえんネット」という保護者サポートサービスがあります。

子どもがチャレンジタッチで学習を完了すると、リアルタイムで保護者宛てに、学習時間や点数を知らせるメールが送られます。また「おうえんネット」にログインして、次のように詳細を確認することができます。

その日に何分勉強したか、正解率はどうか、どの単元で何点とれたか、解き直しはできているかなど、おうえんネットで細かい情報を知ることができます。

離れたところにいても、即、おうえんネットで詳細を知ることができるのはありがたいですね。

親御さんは、おうえんネットから、励ましのメールをお子さん宛てに送ることもできます。

保護者からメールを送ると、チャレンジタッチ・ホーム画面のポストにメールが入ります。ポストの上にいるのは「ハトさん」。メールの名前は「ハトさんメール」です(笑)

お子さんはチャレンジパッドで、保護者からのメールを読むことができますよ。 

さらにお子さんは、チャレンジパッドから保護者あてにメールを送ることもできます。タッチペンで書いた文字が、jpg ファイルでそのまま送られます。

……とこんな具合で、親子でメールのやり取りを楽しむことが可能です。

とはいえ、お子さんを励ますのに一番良いのは、直接お子さんを褒めてあげることです!

おうえんネットは便利です。でもできたらチャレンジタッチで勉強する時はそばにいて、勉強が終わったらすぐに褒めてあげるのが、お子さんが意欲的に勉強を続けるために一番効果的だと思います!

タブレット以外の教材の口コミ

チャレンジタッチはタブレットで勉強するだけでなく、副教材もたくさんあります。私がチャレンジ1年生に申し込んだ時は、こんな教材が届きました(お届け教材は月によって異なります。)

タブレット学習なのに紙教材も色々あります。ドリルやら、テスト問題やら、赤ペン先生に提出する添削課題やら……。これは「タブレットだけでなく紙でも勉強させたい」とお考えのご家庭には嬉しいはず。

お楽しみ教材もありました。

「おさらいたんていブック・かいとうのやかた」と「おさらいたんていリサーチペン」です。

コラショの仲間の「キッズ」が、おじいちゃんからもらったプレゼントを取り返しに、怪盗の館までコラショと出かけていきます。その道中でカタカナ、計算、漢字の問題を、リサーチペンを使いながら解いていくというもの。

さらに「ながさばっちり!ルーレットメジャー」なるものもありました。150cmまで測れるメジャーです。これは小学2年生の算数で習う「長さ」の学習に備えるためのもの。普通のメジャーとして使えます。またチャレンジタッチには、このメジャーで長さを測ってみるアプリが用意されていました。

こういうお楽しみ教材があるのは、チャレンジタッチの魅力の1つですね。届けられるものは時期によって違うので、チャレンジを継続する動機づけの効果もあると思います。

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チャレンジタッチ1年生口コミまとめ

チャレンジタッチ1年生をお試し受講して感じたのは、チャレンジタッチ1年生には「すべて揃っている!」ということ。そのため、小学生が家庭学習を習慣づけたり、学力を伸ばしていくのに効果的だと私は思います。

なお、タイミングが悪くて私は体験できなかったのですが、プログラミング学習が配信される月もあります。ホントにすべて揃っています!

何が揃っているのか、下にまとめてみます:

・1日10分の取り組みで、家庭学習の習慣づけができる。

・漢字の指導が細やか。判定も問題なし。

・算数の新単元はキャラクターが教えてくれて、わかりやすい。

・間違えると2度解き直しをさせてくれるから、苦手を克服できる。

・追加料金なしで問題量を増やせる。

・追加料金なしでレベルを上げられる。

・自分に合ったレベルから英語学習をスタートさせ、自分のペースで英語4技能を伸ばせる。

・計算・漢字の先取り学習&さかのぼり学習が可能。

・プログラミング学習の配信もある。

・学習につながるアプリや動画が豊富。

・電子書籍で読書ができる。

・「おうえんネット」による保護者サポートがある。

・親子でメールのやり取りができる。

・紙教材もある。

・赤ペン先生による添削もある。

・お楽しみ教材もある。

・「努力賞ポイント」を集めてプレゼントがもらえる仕組みが、勉強の動機づけになる。

なお、進研ゼミでは、タブレットを使う「チャレンジタッチ」の他に、紙教材が中心の「チャレンジ」もあります。入会後にタブレットは合わないと感じたら「チャレンジ」へ、紙教材は合わないと感じたら「チャレンジタッチ」へ変更することができますよ。タブレットと紙教材のどちらがお子さんの学習に効果的かで迷っている親御さんには、両方提供している進研ゼミは、あとで変更できるので安心です。

菜の花子
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以上、チャレンジタッチ1年生をお試し受講してみて分かったことを口コミさせて頂きました。どの通信教育がよいかで迷っている方の参考になれば嬉しいです。

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