
この記事では、こどもちゃれんじ年中【すてっぷ デジタルスタイル】と【すてっぷ ハイブリッドスタイル】を比較します。どっちがよいかで迷っている方の参考になれば嬉しいです(この記事は2026年4月時点の情報です。お申込みの際は、最新情報を公式サイトでご確認ください)
こどもちゃれんじ年中すてっぷデジタルスタイルとは?すてっぷタッチとの違い

こどもちゃれんじは年齢に応じて6つのコースがあります。こどもちゃれんじと言えば、ワークなどの紙教材とエデュトイ(オリジナル知育玩具)で楽しく学べるのが強みの通信教育。
ところが2022年4月に年長児向けタブレット学習「じゃんぷタッチ」がスタート。それに続き、2023年4月にスタートしたのが年中児向け「すてっぷタッチ」です。
しかしこの すてっぷタッチは、2025年3月で廃止。代わりに「すてっぷ デジタルスタイル」が登場。また実物教材も使うコースとして「すてっぷ ハイブリッドスタイル」も登場しました。
2026年度の各学年コースは次のとおり:
2026年度コース
| 対象 | コース名 |
|---|---|
| 0~1歳 | ベビー |
| 1~2歳 | ぷち |
| 2~3歳 | ぽけっと |
| 年少 | ほっぷ |
| 年中 | すてっぷ デジタルスタイル すてっぷ ハイブリッドスタイル |
| 年長 | じゃんぷ デジタルスタイル じゃんぷ ハイブリッドスタイル |
2024年度までの「すてっぷタッチ」では専用タブレットを使用しました。しかし現在の「すてっぷ デジタルスタイル」は、お手持ちのスマホやiPadで受講できます。
また、「すてっぷ ハイブリッドスタイル」でも、お手持ちのスマホやiPadで、デジタルスタイルと同一のコンテンツを利用できます。
【すてっぷ 利用可能端末】
・スマートフォン
・iOS 17,18 ブラウザ:Safari
・Android 14 ブラウザ:Google Chrome
・タブレット
・iPadOS 17,18 ブラウザ:Safari
なお、別売のAndroidタブレット(チャレンジパッド第6世代)を19,980円で購入することもできます。24ヵ月の連続受講で0円になる仕組みになっています。

■手をついて書ける。
■学習時は使用するアプリのみを表示。通常のAndroidタブレットとしても幅広く利用可。
■専用タッチペン・カバーつき。
■進研ゼミ小学講座でも使える。
■定価19,980円(税込)だが24ヵ月の継続受講で0円になる。
※今なら4月号入会キャンペーンで4月号のみの受講OK。別売タブレットは返却すれば0円です(4/17まで)。
「すてっぷデジタルスタイル」で学習するのは次の13分野。2024年度「すてっぷタッチ」の11分野に「多様性・SDGs」「デジタルリテラシー」がプラスされ、さらにパワーアップしました。音声を聞いたり、指で動かしたりして考えるタブレットならではの学びで、楽しく取り組めるようになっています。
なお、「すてっぷハイブリッドスタイル」でも同じデジタルコンテンツを利用できます。

近頃話題のプログラミングやデジタルリテラシーまでカバー! スマイルゼミ幼児コースよりも分野が多いです。
こどもちゃれんじ年中すてっぷのタブレット
こどもちゃれんじ年中すてっぷでは、「デジタルスタイル」「ハイブリッドスタイル」共に、同一のデジタルコンテンツを、手持ちのスマホやiPadで利用できます。
もし新たにタブレットを購入したいというご家庭は、チャレンジパッド第6世代を19,980円(税込)で購入することも可能です。
チャレンジパッド第6世代のメリットは、24ヵ月の継続受講で0円になるということ。小学講座まで長く使用できるので、進研ゼミを続けるご家庭は実質タダになる仕組みです。また、進研ゼミを続けないで0円にならなかったとしても、もちろん普通のAndroidタブレットとして使用できます。

私は実際にチャレンジパッド第6世代を手にしてみました。
適度なサイズ感


左の「チャレンジパッドネクスト」は、以前の年中「すてっぷタッチ」や年長「じゃんぷタッチ」で使われていたものです。「チャレンジパッド第6世代」は一回り小さくなっていることがわかりますね。
具体的には次の通り:
よく比較されるスマイルゼミ と比べても、小さめです。


私は、このサイズ感が年中さんにとてもよいと感じました!小さいお子さんの手でもササっと手に取りやすい大きさになっています。
※今なら4月号入会キャンペーンで4月号のみの受講OK。タブレットは返却すれば0円です(4/17まで)。
手をついて書ける

チャレンジパッド第6世代は、もちろん画面に手をついて書くことができます。これは以前の「すてっぷタッチ」「じゃんぷタッチ」の専用タブレット「チャレンジパッドネクスト」と同様です。
年中さんにとって、学習の前段階として、鉛筆を正しく持てたり、適切な筆圧で線をなぞれたりすることはとても重要です。そしてそのために、ノートに書くのと同じ要領で、画面に手をつけられるのはタブレット学習の必要最低条件と言ってもよいでしょう。
私は実際にチャレンジパッド第6世代を使ってみて、ノートに書くのと限りなく近い感覚で、文字を気持ちよく書けることがわかりました。安心して利用できます!
こどもちゃれんじ年中すてっぷ【デジタル/ハイブリッド】どっちのスタイルがいい?
2025年度からのこどもちゃれんじ年中には、お手持ちのスマホやiPadで学習が完結する「すてっぷデジタルスタイル」と、紙ワークやエデュトイ(知育玩具)もつく「すてっぷ ハイブリッドスタイル」の両方があるので、どちらがよいか迷いますね。

「すてっぷ デジタルスタイル」と「すてっぷ ハイブリッドスタイル」を比較してみましょう。
料金比較
「すてっぷ デジタルスタイル」と「すてっぷ ハイブリッドスタイル」は料金が異なります。
2024年度までは、年中さんがタブレット学習をするとなると、「すてっぷタッチ」しか選択肢がありませんでした。そして、すてっぷタッチは専用タブレットを使用したため、料金がお高めでした。
2024年度 受講費(税込)↓
| 12ヶ月一括払い | 毎月払い | |
|---|---|---|
| すてっぷタッチ | 38,760円 月あたり3,230円 | 月々3,990円 |
| すてっぷ | 32,760円 月あたり2,730円 | 月々3,290円 |
しかし今は、デジタルで学習が完結する「すてっぷ デジタルスタイル」は、かなりお安くなっています。
2026年度 受講費(税込)↓
| 12ヶ月一括払い | 毎月払い | |
|---|---|---|
| すてっぷ デジタルスタイル | 23,760円 月あたり1,980円 | 月々2,390円 |
| すてっぷ ハイブリッドスタイル | 34,560円 月あたり2,880円 | 月々3,640円 |
「すてっぷ デジタルスタイル」は、専用タブレットが付属せず、実物教材の送付も一切ないので、料金を低く抑えられるのですね。
しかも4月号入会の場合、キャンペーン適用で4月号受講費が1,000円割引になります。「すてっぷデジタルスタイル」なら、4月号はわずか980円~です!(4/17まで)
おすすめは最もお安くなる12ヶ月一括払い。もしも1年未満で解約することになっても、月払いをしたものとして計算して返金してくれるので安心です。
スマイルゼミではタブレット代として10,978円(税込)かかることを考えると、「すてっぷ デジタルスタイル」はいっそうお得に感じられます。
関連記事 【ほっぷ・すてっぷ・じゃんぷタッチvsスマイルゼミ幼児比較】徹底比較⇒
学習量比較
幼児通信教育でよく心配されることの1つは「学習量」です。毎月のワークが届くとお子さんが一気にやってしまい、月の後半はやることがないなんてことも。
そこで気になる学習量を比べてみましょう。「すてっぷ デジタルスタイル」と「すてっぷハイブリッドスタイル」は、どっちが学習量が多いのでしょうか?
2024年度では次のような違いがありました。
2024年度 学習量比較
| 毎月の学習量 | 学習時間 | |
|---|---|---|
| すてっぷタッチ | メイン:25レッスン プラス:15レッスン (計40レッスン) | 1レッスン約3分 |
| すてっぷ | ワーク:28~32ページ (14~15課題) | 1課題2~3分 |
「すてっぷ」の14~15課題に対して「すてっぷタッチ」のメインレッスン数は25。つまり、すてっぷタッチの方が学習量が多かったのです。しかも「すてっぷタッチ」にはプラスレッスンがありました。すてっぷタッチなら、プラスレッスンを利用して、お子さんの状況に合わせて学習量を増やすことができたのです。
ところが、この点が2025年度以降大きく変わりました!「すてっぷハイブリッドスタイル」はその名の通り、実物教材とデジタル教材のハイブリッドです。つまり、ハイブリッドスタイルでも、お手持ちのスマホやiPadで、デジタルスタイルと全く同じデジタルコンテンツを学ぶことができます!
「デジタルスタイル」「ハイブリッドスタイル」のどちらにも配信されるデジタルレッスン量は次の通りです。
2026年度 年中「すてっぷ」デジタルレッスン
| メインレッスン | 発展レッスン |
|---|---|
| 33~34レッスン/月 | 4レッスン/月 |
年中「すてっぷ」では、「デジタルスタイル」「ハイブリッドスタイル」共に、デジタルレッスン学習開始時に「コース設定」をします(途中変更も可)。「基礎コース」は「メインレッスン」のみが、「発展コース」では「メインレッスン+発展レッスン」がおすすめレッスンとして画面表示されます。

基礎コースを選び「発展レッスン」がおすすめ表示されない場合でも、「レッスン一覧」から発展レッスンを選んで取り組むことが可能です。
デジタルコンテンツ内の【基礎のみ vs 基礎+発展】の違いはあれど、コンテンツ自体は「デジタルスタイル」「ハイブリッドスタイル」同一です。ですから学習量を比較するには、デジタルコンテンツ以外で考える必要があります。
ざっくりまとめると、下記のとおり ↓
【2026年度 学習量比較】
デジタルスタイル⇒ デジタルコンテンツのみ
ハイブリッドスタイル⇒ デジタルスタイルの全コンテンツ+紙ワーク+エデュトイ
つまり、紙ワークやエデュトイの分、ハイブリッドスタイルの方が学習量が多いと言えます。
同じデジタルコンテンツを利用できるなら、「すてっぷ デジタルスタイル」と「すてっぷ ハイブリッドスタイル」のどっちがよいか、ますます迷ってしまいますね。
「すてっぷ ハイブリッドスタイル」の強みはエデュトイです。例えば、ハイブリッドスタイル 4月号には「ひらがななぞりん」という人気エデュトイのお届けがあります。

「すてっぷ ハイブリッドスタイル」なら、エデュトイで実際に手を動かして、繰り返し楽しみながら学ぶことができます。
また、ハイブリッドスタイルなら紙のワークに取り組むことができます。一方、「すてっぷ デジタルスタイル」は学習がデジタル端末で完結します。以前の「すてっぷタッチ」には年に数回あった紙ワークのお届けが、全くないのです。「紙に書いて学ばせたい」というご家庭は、「すてっぷ ハイブリッドスタイル」一択ですね。
難易度比較
「すてっぷ デジタルスタイル」と「すてっぷ ハイブリッドスタイル」に難易度の違いはあるのでしょうか?
「すてっぷ」には、以前は難易度の高いワーク中心の「思考力特化コース」がありました。しかし2023年度から思考力特化コースはなくなりました。思考力問題や応用問題に取り組ませたいご家庭は、がっかりしたことでしょうね。
さて、こどもちゃれんじには「思考力ぐんぐん」という紙ワークがあります。答えがひとつではない応用問題に取り組み、論理的思考力を育てるワークです。この「思考力ぐんぐん」は、「すてっぷ ハイブリッドスタイル」受講者で希望するご家庭に、追加料金なしで年に3回送付されます。ハイブリッドスタイルを選ぶメリットの1つとも言えるでしょう。
しかしながら、難易度について言えば、2025年度以降、「すてっぷ デジタルスタイル」「すてっぷ ハイブリッドスタイル」共に、かなり高度なことができるようになっています。
というのも、どちらのコースを選んでも、「AI国語算数トレーニング」に取り組めるからです。

AI国語算数トレーニングは、もともと進研ゼミ小学講座のプログラム。国語・算数について大幅な先取り学習ができるというものです。
| 教科 | 学習内容 | 先取り到達点 |
|---|---|---|
| 国語 | ①漢検対策 ②語彙・読解 | 漢検2級(高校レベル) 語彙・読解は中1レベル |
| 算数 | ①計算集中 ②図形・数・量 | 小6レベル |
関連記事 【体験口コミ】進研ゼミ小学講座AI国語算数トレーニングのやり方⇒
こどもちゃれんじでは、2024年度は年長「じゃんぷ」のみ対象でしたが、2025年度から年中「すてっぷ」も対象になったのです。「すてっぷ デジタルスタイル」「すてっぷ ハイブリッドスタイル」のどちらでも、お手持ちのタブレットやPCなどで、AI国語算数トレーニングに取り組むことが可能です。
AI国語算数トレーニングの4分野のうち、例えば「漢検対策」だけ、「計算集中」だけ、といった、お好みに合わせた使い方もOKです。
「すてっぷ デジタルスタイル」「すてっぷ ハイブリッドスタイル」のどちらでも、AI国語算数トレーニングを使って国語・算数の大幅な先取り学習が可能なのです。その意味では、両者に難易度の差はないと言えるでしょう。
取り組みやすさ比較
幼児通信教育を選ぶ際、気になることの1つは「子どもが1人でできるかどうか」ということですね。
「親子の関わり合いの中でお子さんが学ぶようにしたい」というご家庭には、紙ワークとエデュトイ中心に取り組む「すてっぷ ハイブリッドスタイル」の方がおすすめです。ワークの丸付けをしたり、エデュトイの取り組みをみながら、お子さんの理解度を確かめたり、褒めたり励ましたりしながら、力を伸ばしてあげることができます。
一方、お仕事などでなかなか時間を取れない親御さんもいらっしゃいますね。そういうご家庭には「すてっぷ デジタルスタイル」は助けになるはず! 端末さえあれば、年中さんが1人で取り組めるように作られているからです。
お子さんがしまじろうアイコンの「まなびルーム」をタップすれば…

しまじろうが「まなびルーム」へと招いてくれます。

そして「まなびルーム」も入ると、「なにして遊ぶ?」などと、しまじろうが話しかけてくれます。(「勉強」という言葉は使われません!)

ところでお子さんは、「なにしよう?」などと迷わないはずです。なぜなら、その日に最初にやるべきレッスンが、大きく表示されるから。
そしてそのレッスンが終わると、そこにはバッジがつけられ、今度は次のレッスンが大きく表示されます。さらにそれが終わると、やはりバッジがつけられ、最後のレッスンが大きく表示されます。つまり画面通りにやっていけば、年中さんは迷わず1日の3レッスンを完了できるのです。
1日3レッスンで完了ですが、もっとやりたい年中さんのために、3レッスン終了すると「もっとやる」ボタンも現れます。私が確かめたところ、一日最大6レッスン取り組めるように設計されていました。

もちろん自動採点される(しまじろうが「できた!」と褒めてくれる)ので、お子さんは親御さんの丸付けを待つ必要がありません ↓↓

またレッスンを終える度にプレゼントがもらえたり、しまじろう達と「できタッチ」をしたりと、お楽しみもたっぷりです。


お子さんのタブレットと親御さんのスマホとで、ラインのやり取りのような楽しみ方をすることもできます。これは年中さんが文字を書く練習にもなるのでおすすめ!

通信教育の最大のメリットは、学習習慣をつけられることだと私は考えています。紙ワークだとやりたがらないが、タブレットなら食いついてくれるお子さんは多いはず。「すてっぷ デジタルスタイル」なら、しまじろう達が語りかけてくれたり色々なお楽しみが待っていたりするので、勉強へのハードルを下げてくれます。
お子さんに何とか学習習慣をつけさせたいというご家庭に、「すてっぷ デジタルスタイル」はおすすめです!
わかりやすさ比較
すてっぷ「デジタルスタイル」と「ハイブリッドスタイル」では、どちらが年中さんにとってわかりやすいでしょうか?
ハイブリッドスタイルには、エデュトイを使って繰り返し体験しつつ学べるメリットがありますね。時にはおうちの方のサポートが必要になるかもしれませんが、ママ、パパが教えてくれるからこそ「わかりやすい」ということもあるでしょう。
一方、「デジタルスタイル」には、デジタルだからこその理解しやすさがあると思います。
例えば「ひらがな」の練習。文字に興味をもってどんどん覚えてくれる年中さんは少なくありませんが、心配なのが「書き順」や「とめ・はね・はらい」などを正しく身に付けられるかです。
すてっぷのデジタル学習では、赤い丸でどこから書き始めればよいかを教えてくれます。ですので間違った書き順でデタラメに書くことはありません。

また、音声でも「『さ』はこう書くよ。♪横が先、斜め下、ぴょん、斜め下♪」といった具合にリズミカルに唱えてくれます。書き順は横でしっかり見ていないと、親であってもお子さんの間違いに気づけません。また間違いを指摘されると不機嫌になるお子さんもいますね。
でもこうして端末が画像と音声で教えてくれるなら便利です!しかもここでは、お菓子屋さんの「たくさん」という看板を書くというストーリー仕立て。「勉強をやらされている」感をなくしてくれます。
デジタル学習には、デジタルならではのわかりやすさがありますね。
こどもちゃれんじ年中すてっぷ【デジタル/ハイブリッド】スタイル比較まとめ

こどもちゃれんじ年中「すてっぷ デジタルスタイル」と「すてっぷ ハイブリッドスタイル」の違いをまとめておきましょう。
| 料金 | 「デジタルスタイル」の方が安い。 |
| 学習量 | ・両方とも同一のデジタルコンテンツを学べる。 ・「ハイブリッドスタイル」の方が、紙ワークとエデュトイの分、学習量が多いと言える。 |
| 難易度 | ・「ハイブリッドスタイル」なら「思考力ぐんぐん」に取り組める。 ・両方とも「AI国語算数トレーニング」で先取り学習ができる。 |
| 取組み | 「デジタルスタイル」ならお子さんが1人で取り組める。 |
「お安い方がよい」「お子さんが1人でできる方がよい」というご家庭には、「すてっぷ デジタルスタイル」の方がおすすめです。
一方、紙に書いて学ぶことを重視したり、エデュトイを楽しみながら親子の触れ合いの中で学んでいってほしいとお考えのご家庭は、「すてっぷ ハイブリッドスタイル」の方がよいですね。
なお、こどもちゃれんじとスマイルゼミのどっちがよいかで迷っている方もおられることでしょう。スマイルゼミとの比較については【こどもちゃれんじ年少・年中・年長vsスマイルゼミ幼児】徹底比較 をご覧ください。

元中学校教師で現在プロ家庭教師。家庭教師という職業柄、ご家庭からお子さんの家庭学習について相談を受けることが多い。そこで、様々な最新の通信教材を実際に手にしたり自分で受講して精査し、ご家庭にアドバイス。その教材研究や経験に基づいて、この記事を執筆しました。



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